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信玄餅クレープ 八ツ橋クレープ 四万十栗クレープ 大学芋クレープ 内藤とうがらしクレープ みきゃんクレープ

日本の銘菓監修のクレープ

山梨県 桔梗屋監修

桔梗信玄餅クレープ

1ケース=10個×12袋

山梨銘菓 「桔梗信玄餅」がクレープになりました。
きなこに包まれたお餅と特製の黒蜜・ホイップクリームがクレープに包まれて、片手で
気軽に楽しめます。
すこし溶けたら食べ頃です。

桔梗屋監修 桔梗信玄餅クレープ

京都府 本家西尾八ッ橋監修

八ッ橋クレープ あん生ニッキ

1ケース=10個×12袋

誰もが一度は口にした、京都銘菓「生八ッ橋」。
創業300年の老舗「本家西尾八ッ橋」監修の生八ッ橋を
ホイップクリームで包みました。
八ッ橋特有の歯切れの良さ・しっとりあんこと香るニッキ。
一口食べれば、京の風景が頭に甦ります。

本家西尾八ッ橋監修 八ッ橋クレープあん生ニッキ

高知県 菓子処青柳監修

坂本龍馬の四万十栗クレープ

1ケース=10個×12袋

四万十川流域で大自然の恵みを受けた大粒の四万十和栗をペーストにし、
白餡に練り込む事でなめらかな口あたりに仕上げました。
ホイップクリームと一緒にクレープで包めばクリーミーな栗の風味が口一杯に広がります。

菓子処青柳監修 坂本龍馬の四万十栗クレープ

東京都 おいもやさん興伸監修

大学芋クレープ

1ケース=10個×12袋

浅草で話題の大学芋屋さんの「おいもやさん興伸」。
専門店の協力で、クレープに合わせた大学芋を作りました。
香ばしく揚げた大学芋と、とろーりとした蜜。大学芋がそのまま入ったクレープが
出来上がりました。しっかり溶かして食べるのがお奨めです。

おいも屋さん興伸監修 大学芋クレープ

東京都新宿区

内藤とうがらしクレープ

1ケース=10個×12袋

『内藤とうがらし』とは、江戸時代、内藤家の江戸藩邸下屋敷(現新宿御苑)周辺で栽培されて
いた江戸野菜の一つです。江戸東京野菜の内藤とうがらしを白餡に練り込み、ふんわりホイップと
一緒に包み込んだ、やさしい甘みとほんのり辛みを感じる和スイーツです。 

内藤とうがらし監修 とうがらしクレープ

愛媛県

みきゃんクレープ

1ケース=10個×12袋

みかんの果肉がごろごろっと入った、それはとってもとってもジューシーで
甘酸っぱいクレープです。
みかんジャムとホイップクリームの組み合わせもぴったりです。

愛媛県 みきゃんクレープ